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2006年10月30日

ライトアップ

朝夕と冷え込むようになり、秋も深まりつつありますが皆様いかが
お過ごしでしょうか?
京都では10月20日から高台寺、圓徳院(えんとくいん)にてライトアップが始まりました。
休日を利用して行って参りましたので、その模様をご紹介致します。

まずは、高台寺の入口です!
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両サイド足元を照らす光の中階段を上り寺内へ
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遺芳庵(いほうあん)高台寺を代表する茶室です
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高台寺のお庭です、特殊な照明を当てていました。よーく観ると四季を
表しているようでしたが、とても幻想的でした
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臥龍池(がりょういけ)この池は鏡池のようで、池の周りの木が映されとても綺麗でした
池.JPG

拝観順路の最後は竹林です、ライトアップされた竹林は初めてで新鮮でした。
竹林.JPG竹林下から.JPG


すぐ近くの圓徳院です。ここは秀吉の妻 ねねの終焉の地
拝観を始めてすぐに南庭があります。高台寺とは変わってシンプルなライトアップ
ですが、こちらも、とても綺麗でした。
圓徳院石庭.JPG

院内には数々のふすま絵等があり拝見しながら歩いていると
もう一つのお庭、北庭があります。

圓徳院庭.JPG圓徳院庭NO2.JPG

院内の茶室です。ちょうどお茶を頂きに茶室へ入る方がいました。
茶室.JPG

どちらのライトアップもとても綺麗でしたが、11月の17日前後紅葉
綺麗ですとの事でした。ただし紅葉もお天気次第ですので確認される事を
お勧めします。なおライトアップの期間は12月3日迄です。
改めて自然の美しさに感動しました。皆さんも是非一度ご覧下さい!

                                      (inoue)



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2006年10月27日

タキシードクラブ 福岡

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先日の22日、第2回目のタキシードクラブを福岡で開きました。

参加者の皆様、有難うございました。

また、会場に協力して頂いた、GEORGES MARCEAU の方々、

お世話になりました。

来月は、京都・熊本・銀座でもやります。

次回は2・3月あたりに・・・・。


(KANKI)


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2006年10月24日

北海道 札幌

先日、北海道は札幌へ行ってきました。

実は九州出身の私は初上陸でした。


お昼過ぎに札幌に着き、ホテルに荷物を置いてすぐに出かけました。

とりあえず練り歩くです。

デパートやセレクトショップなどをちらちら見ながら3時間ばかり・・。

福岡の中洲と天神と大名をくっつけて、ビルを大きくした感じですかね??


そして夜は有名な「金寿司」さんへ。

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職人さんの人柄や美味しい握り、人気のある理由がわかります。
鰹のスモークや細魚のこぶ〆など、珍しいものも食べれて最高でした。


それからは一番の目的だった「バーやまざき」さんへ。

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こちらは札幌の老舗バー。
カクテルの話で電話のやりとりはしたことがありましたので、行ったらすぐに分かっていただけました。
マスターの山崎さんは80歳を超えてらっしゃるくらいですが、いまだ現役でカクテルもつくってもらい、また有名な切り絵もやっていただきました。

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スタッフの方々もとても真面目で勉強になりました。


その後はもう一軒、「ドゥ・エルミタージュ」さんへ。
こちらはカクテルはもちろんですが、ウイスキーの種類も凄く圧巻。
素晴らしいお店でした。


その後はふらふらと歩きながらバーをまわりましたが、全体的に札幌はバーのレベルが高い気がします。
街の雰囲気も素敵です。

ホテルが中島公園にあったんですが、泊まったところも近くのパークホテルもイルミネーションが綺麗でした。

今回は滞在時間17時間ほどでしたが、また来年あたりゆっくりと行きたいと思います。
大好きな街の一つになりました!


ちなみにこの日は気温がお昼で10℃、夜は多分4℃くらいだったかと・・。
寒かったですが、雪の降る北海道も見てみたいものです。

(Fujii)


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2006年10月21日

金縛り

『金縛り』


最近、目が覚めた時に体が動かない…いわゆる『金縛り』にあいました。
心霊現象かと思い軽くパニックになりましたが30秒ほどで何事もなく体が動くようになりました。
いったい『金縛り』とは何なのか?調べてみました。

『金縛り』は『睡眠まひ』という名前もついていて、心霊、超常現象ではなく医学で説明できるそうです。
夢をみているときのレム睡眠と似た状態であり、脳が筋肉に『動け』と指令を出しても、それが遮断されて伝わらない状態。

『金縛り』自体は病気ではなく、睡眠が不規則だったり睡眠不足だったりすると起きやすく、寝入りばなにいきなりレム睡眠になるようなとき『金縛りにあった』と感じるそうです。



僕が中学生、高校生の頃、『金縛り』にあったという話をまわりの友達から聞いたことはありませんでした。
しかし今では『金縛り』の症状を訴えるのは中学生、高校生に多いそうです。
夜更かしをして睡眠不足になったり、学校生活等のストレスが原因なのでしょうか?その理由はわかっていないそうです。


睡眠や夢については不思議なことが多いですね。


(Nozawa)


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2006年10月18日

携帯電話

先日スイスのある会社が、4000万円の携帯電話を販売したそうです。
ボタンから外装から、ダイヤモンドがちりばめられ、限定五台。
発売と同時に完売したそうです。


「電車の中で、電話をするな」、携帯電話を巡ってに口論になっている場面を何度も見かけたことがあります。


アメリカでは、拾った携帯電話を使い続けて元の持ち主とケンカになり、殺人事件にまで発展した例もあるそうです。


携帯電話をつねに手にしていないと、落ち着かない。
もはや依存の傾向にある友達もいます。


どんなに文明が発達しても、どんなに優れたものでも、使う側のマナーとモラルがなければ物は物でしかない。


そんな中、先日知人からメールが届きました。

「先程、知り合いの知り合いが、事故にあいました。
 彼の血液型はB型のRH-です。
 血液が不足しています。
 どうか、このメールをあなたの知り合い何人かに送ってもらえませんでしょうか?
 血液を、探しています・・・」

一時間もしないうちに、提供者が現れたそうです。

こういった使い方があるんだなぁ。

良くも悪くも結局は使う側の気持ちの問題なのかなぁ、と感心させられた出来事でした。


(Mizoe)



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2006年10月15日

ロワール地方の赤ワイン

CHATEAU DE FOSS-SECHE
SAUMUR              
La clet de voute 2003         


先日、家で飲むために買った赤ワインです。
久しぶりに、これはよいワインだなぁと思う1本でした。 


このワインの造り手、ギョーム・ケレールは、若干26歳。
マダガスカル島でワイン造りをしていた両親の元で育ち、スイスで醸造学を学び、 
23歳の時にフランスのロワール地方、ソミュール地区にワイナリーを開きました。

彼は畑の土に対しとてもこだわりを持っており、土のphや肥料のイオン構成を分析し、
出来るだけ土を自然の状態に戻すという『バイオエレクトロニック学』を基本に、
畑仕事を行っています。

そして動植物の生態系を保つのに最適とされている、ミツバチの巣を置くなどして、
常に自然環境を大切にしながらワイン造りを行っています。


こんなふうにこのワインについて知ったのは、もちろん飲んでからの事。。


赤ワインが飲みたいなと思うとき、私の頭の中にロワール地方という選択肢は全くありませんでした。
『ロワールは白ワインでしょ。』
という先入観が自然とついてしまっていたのです。

そのせいか、飲んでみてその美味しさに驚きました。

とても個性的な味わいでしたが、香りはフレッシュで味わいはやわらかく、
ほんのり効いた酸味が全体をキュッとまとめているような感じでした。

何事も先入観はよくないですね。。自分の世界を狭めているだけですもんね。
勉強になりました。

この日にもう一つ改めて感じたこと・・・。

お酒もお料理もそうだと思うのですが、ただ美味しいだけでは人の心に響かないなと。。
驚きや発見ががあり、想像以上のものが出てきた時に初めて感動をし、
ずっと人の心の中にのこるんじゃないかぁと。

何度かこういった経験をしてきました。

だから私も今、お客様に飲み物を提供する側として、
心に響く一杯を出せるバーテンダーを目指します!


最後に、このワインのワンランク上の
『Reserve de pigeonnier』は、
フランスの有名レストラン、アランデュカスのソムリエが、
『ロワール最高のカベルネ』
と評価をし、多数の三ツ星レストランにオンリストされているそうです。

近いうちに絶対飲んでやる!!、と思っている今日この頃です。

ワインが好きな方は、もし見つけたら飲んでみてください。
きっと新しい発見があるんじゃないかと思います。


(KIKUCHI)

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2006年10月13日

10月のカクテル 熊本

Cold Deck (コールド・デック)

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ブランデー・・・・・・・・・・・・・・・・30ml
スイート・ベルモット・・・・・・・・・15ml
ホワイト・ミント・リキュール ・・・1/2tsp

上記の材料をステアし、カクテルグラスに注ぐ。


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2006年10月12日

バック・バー

アフターショックと書かれた赤と白のグラデーションのボトルがバック・バーに並んでいたら気になりますよね?

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このリキュールはアルコール度数40度のシナモンリキュールで、ボトルの底に砂糖の結晶が沈んでいて、時間とともに砂糖の結晶が成長して最終的にアルコール度数45度ぐらいになるという変わり者です。


最近このリキュールに関して質問されることが多く、改めてバックバーを見渡してみるとアフターショック以外にも目を引くボトルがたくさん並んでいることに気づきます。
丸い物や四角い物、スレンダーな物や寸胴なも物、ザラザラした物や色のついた物、実に様々です。


バック・バーには、何かワクワク感を感じさせる力があると思います。

「あのボトルで何か作ってよ!」とか「あの変な形のボトル何?」なんていう、お客様とのやり取りから話に花が咲くことも日常的にあります。

味、香り、雰囲気だけではなく、お客様とバーテンダーのそんなやり取りもバーに来る楽しみの一つだと思います。

そんなことをあれこれ考えているとバックバーの清掃にもよりいっそう力が入る思いです。


(Kidou)


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2006年10月09日

うさぎとかめ

うさぎとかめの話について以前マスターに話していただいたことがある。


うさぎとかめ。

誰でも知っている有名な話である。

うさぎとかめが競争をする。

うさぎは足が速く、足が遅いかめにどんどん差をつけてゴールに向かっていく。

うさぎはゴールが見えてきたとき、ふとかめに目をやると、まだはるか後方にいて、姿すら見えない。

これはまだまだ大丈夫と安心したうさぎはそこで一休みしようと寝てしまう。

その間、かめは一歩ずつ、一生懸命ゴールを目指し、うさぎが寝ている間にゴール

してしまうという話である。

 
この話は有名でだれでも子供の頃、一度は聞いたことのある話だと思う。

うさぎが油断をし、かめが一生懸命頑張ったからかめが勝ったという話だが、

これをどういうふうにとらえるかとマスターに聞かれた。

 
普通にいけばうさぎはぶっちぎりで勝っているはずである。

しかしうさぎは負けてしまった。

なぜか・・・ 

それはうさぎはゴールではなく、周りの相手(かめ)を見ていたからである。

うさぎはゴールを目指してはいたが、かめ(相手)を見ていたのである。

しかしかめはゴールだけを見ていた。

かめにとって相手はうさぎでもライオンでも豹でもだれでもよかったのである。

相手と自分を比べて有利かどうかということではなくゴールに向かってどういうふうに

努力していくかということである。

 
実生活でも同じである。

今ある状況の中で例えば、同年代の人や周囲の人に比べて自分が負けている、

勝っている、仕事ができる、できない、収入が多い、多くないではないのである。

今自分がまわりと比べてどうかではなく、自分が今後どうありたいか、自分が

目指す目標(ゴール)はどこにあるのか?

目標にたどり着くには自分はどういう努力をしていけばいいのかが大事なのである。

相手(周囲の人)ではなく目標(ゴール)を見ることが大事なのである。
 
 
サッカーでもゴールのないサッカーはサッカーではなくただの球蹴りである。
 
覚えが悪かったべスパ入店当時の私はよくマスターにおまえはかめだ。

あせる必要はない。

ゆっくりと一歩ずつすすんでいけばいい!とよく言われていた。


周りと比べる必要はない。

私も目標を定め、自分が何をしていかなければいけないのか。

常に自問自答して努力していきたい。

                                              (Ikeda) 


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2006年10月06日

たこ焼き

先日、大阪の北新地に行ってきました。

飲んだ後に少しお腹が空いたので、「たこ焼き」を食しました。焼いてくれたおっちゃんに何気なく

「大阪といえば『たこ焼き』ですね。100年位歴史があるんですか?」と質問しました。

「んー、そんなにないんちゃうかなー。多分、戦後位からの食べ物やで。」

「…!?」

びっくりしました。そんなに最近なのか、と。

帰って、自分で調べてみると、これがなかなか面白く、ちょっとした歴史があるのがわかりました。


前身は明治時代、大阪に生まれた「ちょぼ焼き」というもので、小麦粉を水で溶いた生地にこんにゃく等

入れ、窪みのある鉄板に流し込んで焼き、ソースをかけて食べていました。

それが、昭和初期になると「ラジオ焼き」というものになります。これは、生地自体に薄口醤油で味を付

けるもので、当時、大阪でかなり人気があったそうです。

この「ラジオ焼き」が「たこ焼き」の原型に変化したのは、昭和10年。とある店でスジ肉入りのラジオ焼き

を食べていた客が「ここは肉かいな。明石(兵庫県)じゃタコ入れとるで。」

それを耳ざとく聞いていた店の人間がタコ入りのラジオ焼きを考えた、というのが始まりでした。


なお、「たこ焼き」に多大な影響を与えた「明石焼き」は江戸末期にルーツがあります。明石では当時、

「明石玉」という鼈甲(べっこう)の代用品が作られており、これは、卵白と硝石を材料にするものでいわ

ば装飾品でした。しかし、それを作る工程で必然的に卵黄が余ります。そこで、黄身を焼き、何気なく

明石の名物であり、漁獲量も豊富でよく食卓に上る「たこ」を入れたのが、発祥です。


そして、濃厚なソースをかけ、お好みで青のりやかつお節を振って食べる現在の「たこ焼き」。この食べ

方は昭和20年代後半から30年代に登場し定着、今に至っています。


身近にあるもの、以前から知っている事、少しだけひも解くと色々な発見や驚きがあるのではないで

しょうか?


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2006年10月05日

10月のカクテル 銀座

OPERA(オペラ)

ジン・・・30ml
デゥボネ・・・15ml
マラスキーノ・・・15ml

ステアしてカクテルグラスに注ぐ


GRANADA(グラナダ)

ブランデー・・・30ml
シェリー・・・30ml
オレンジキュラソー・・・15ml
トニックウォーター・・適量

シェークし、トニックウォーターで満たす
レッドチェリーを飾る


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2006年10月03日

10月のカクテル 京都

Jack Rabbit ジャックラビット

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カルバドス  ・・・・・2/5
レモンジュース・・・1/5
オレンジジュース・・・1/5
メイプルシロップ・・・1/5

レモンジュース、メイプルシロップ、オレンジジュース、カルバドスの順に
シェーカーの中に材料を入れ、シェイクしカクテルグラスに注ぐ


Grog グロッグ
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ダークラム      ・・・・・30ml
レモンジュース(サワーミックス)・・・10ml
角砂糖      ・・・・・1個  
シナモンスティック ・・・1本
クローブ    ・・・・・2個
熱湯     ・・・・・110~120ml

グラスに角砂糖を入れ上から熱湯を注ぎ角砂糖を溶かす
サワーミックス、ラムの順に入れシナモンスティック、クローブを
グラスに入れる。
サワーミックスは、レモンジュースに甘味を加えているものです
無い場合はレモンジュースにシロップ等で甘味を加えると良いと
思います。

グロッグとは英国海軍の提監エドワード・バーノン(1684~1757年)
のあだ名からきているとの事。
いつもグログラム地(grogram)の外套(絹と毛の交織)を着て、オールド・グロッグ
というあだ名で呼ばれていたそうです。
彼はラムに水を混ぜて配給し、それ以来ラムの水割りはグロッグ
と呼ばれるようになったそうです。
ちなみにグロッギー(Groggy)は配給されたラムの水割りを飲みすぎて
フラフラになり、その状態をいうようになったそうです。(サントリー2001より)

最近、朝晩は冷えますねぇ~ホットカクテルで体を温めて頂ければと思います
でもグロッギーになるまで飲むのは考え物ですが・・・


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2006年10月02日

10月のカクテル 福岡

Messalina (メッサリーナ)


・ブランデー・・・30ml
・パインジュース・・・30ml
・マラスキーノ・・・1/2tsp
・レモンジュース・・・1/2tsp
・オレンジビター・・・1dsh

シェ-クしカクテルグラスに注ぐ。

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2006年10月01日

タキシードクラブ

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