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2007年07月31日
北海道小旅行
先日北海道に行ってきました!!
前から行きたいなと思いつつもなかなか実現できていなかったので
今回は強行でしたが1泊で行ってきました。
まず前から行きたかった余市蒸留所。

まず余市駅。ウイスキーの樽でお出迎えです

外観。パッと見てなにか想像していたよりも小さいなとおもいましたが・・・
中に入ってみると広く、東京ドーム3個分の敷地面積があるそうです!!

ウイスキーを作るポットスチルと呼ばれるものです。
この中でウイスキーの原料を入れ、蒸留という行程をするのですが
あいにく今オフシーズンということで稼動していませんでした・・・
上部にしめ縄が見えると思いますがこれはニッカの創業者、竹鶴政孝さんの実家が広島の
造り酒屋ということでスコットランドのウイスキー造りと日本の伝統のしめ縄とで、和洋折衷
をはかっているとのことでした。

ガイドをしてくれた女の子と
いろいろと教えていただき大変勉強になりました
夜は札幌の街で楽しみました
たまたま札幌では夏祭りがあっていたみたいですごい人出でした


各ビールメーカーがブースを作り、期間中の売り上げを競うらしいのですが
各メーカー共、いろいろと趣向をこらしており、活気もあっておもしろかったです。
今の時期札幌に行かれる方は是非一度参加されてみることをおすすめします。
あとは藤井さんも以前行かれたという「金寿司」さんで食事をして、以前から行きたかった
「バーやまざき」に伺い、そこで修行されたという「BAR PROOF」に伺い帰りました。
本当はもう2軒くらいまわりたかったのですが、お酒が弱いのと、疲れていたせいもあり
ダウンしてしまいました。
たった1日ではありましたが内容の濃い旅行となりました。
また来たいなと思い北海道をあとにしました。
(IKEDA)
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2007年07月28日
野中吟雪書展
先日、福岡市美術館で行われていた
野中吟雪さんの書展に行ってまいりました。
本名・・野中浩俊さん。福岡県生まれの書家ですが
新潟大学の教授を勤められており、新潟県書道協会の
理事長さんでもらっしゃいます。

その野中吟雪さんが大学教授を退任されるということで、
教え子の方たちが記念書展を開かれたというわけです。
初めて書展に足を運びましたが、正直な感想は何だか難しい世界だなぁ・・・なんて。
しかし、子供の頃から学校の授業にもあり、慣れ親しんだ『書道』が、
こんなにも美しいものだと、初めて気付かされました。
今回は、解らないながらにも自分にとって、収穫のある書展でした。
(KIKUCHI)
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2007年07月25日
サムシングブルー
先日友人の結婚式に招待され出席してきました。式はとても素晴らしく感動的でした!!
その式に際して、友人から乾杯のカクテルをなにか考えて欲しいとの要望があったので、いろいろと考えてみました。
お客様からの依頼で結婚式に出向き、カクテルを作るという機会は今までにもあったのですが、今回は乾杯のカクテルという事もあり、友人になにか付加価値のある話も添えてカクテルを考えようと思い、ある話を思い出しました。
それはヨーロッパの方で言い伝えられている話です。
英国の古い詩が由来でヨーロッパでは、200年以上も前より語り継がれている幸福な結婚のためのおまじないです。
4つの何か(Something)を結婚式の当日に、花嫁さんが身に着けていくと必ず幸せになれると信じられています。
マザーグースの詩の中にも歌い込まれています。『4つのサムシング(何か)』には、それぞれ深い意味があります。
時代を超えて、多くの人が1つ1つかたちにしてゆき、すべてが調う結婚式当日を「幸福の階段」のはじまりとしてきました。
Something Blue (何か青いもの) サムシング・ブルー
「何か青いもの」 【花嫁の純潔の象徴】
青は「青い鳥」同様、幸を呼ぶ色と言われており、忠実・信頼を象徴とされる色でもあります。
さらに花嫁の純潔や貞操、清らかさを表します。
もともと青色は古代、女性の慎ましやかさや誠実な心を象徴し、欧米では聖母マリアのシンボルカラーとして知られています。
その青は人目に付かぬよう花嫁の身に付ける事とされており、ガーターに青のリボンを飾るのがポピュラーになっています。
最近では、指輪の内側にブルーサファイヤを入れたり、ブーケの中にさりげなく青い花を入れたりしています。
Something Old (何か古いもの) サムシング・オールド
「何か古いもの」 【祖先から受け継がれた幸せ、富みの象徴】
これから始まる生活の豊かさを願って、祖先から伝えられたものを受け継ぐという意味です。祖母や母のイヤリングやネックレスなどジュエリーが多いようです。
Something New (何か新しいもの) サムシング・ニュー
「何か新しいもの」 【新生活における幸せの象徴】
これから始まる2人の真っ白な未来そのもの。新しい生活へ踏み出す大事な第一歩をあらわします。
幸せな毎日が過ごせますようにという願いを込め、 新しく用意したものをおろします。
ドレスやベールなどから下着や靴まで、挙式当日に新しく使用するものならば何でもOK。もちろんお化粧道具やハンカチなどを入れる小さなポーチなどでも花嫁らしくて良いです。
Something Borrow (何か借りもの) サムシング・ボローゥ
「何か借りたもの」 【経済的に豊かになるための隣人愛の象徴】
幸せな結婚生活を送っている友人などから、その幸運を分けてもらうという意味を表します。
それは家族だけではなく周囲の人々から愛されるというおまじないでもあるのです。
既に幸せな結婚をされている方が当時結婚式で使用した身の回り品、例えばベールや手袋、ハンカチなどを借りたりします。
今回は人目につかぬようとはいきませんでしたが、青色のカクテルを考えました。
友人も喜んでくれていた様子で、無事式も終わりホッとしました。
サムシングブルーの効果で友人夫婦も幸せになってもらえればと思います。
(IKEDA)
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2007年07月22日
アロマテラピー
カクテルにはさまざまな香りがあり、また香りづけをすることもあるので、
アロマテラピーについて調べてみた。
アロマテラピーとは
ハーブなどの自然植物が生み出す、芳香の成分を利用して、肉体や精神を健康にするという
自然療法の一つです。アロマは「芳香」、テラピーは「療法」を意味します。
一般的に、アロマテラピーとは、植物から抽出された、精油(エッセンシャルオイル)を使った
健康法と定義されたいます。しかし、精油に限らず、ハーブティーを飲んだり花の香りをかいだり、
こころとからだによい結果をもたらすさまざまな植物の香りの利用法すべてを、広い意味での
アロマテラピーと捉えることが出来ます。
療法というと、病気やケガwp治すために用いられると思われがちですが、アロマテラピーは
予防という面も持っています。人間には本来、自己治癒力が備わっていて、ストレスなどの
影響でこの力が発揮できなくなると病気になることがあります。
たとえば、疲れたときに甘くてやわらかい香りをかぐと、なんとなく元気になったり、気分が
悪いときにはスッとする香りのお茶を飲むことで回復できたり。香りは、心身をリラックスさせ、
自己治癒力を高める効果があるのです。
例えば、カクテルの香りつけとしてよく使うオレンジピールとレモンピールには
オレンジ ・・・ オレンジの香りは落ち込んだ気分を明るくして、不安や緊張をほぐします。
リフレッシュしたいときや、からだにエネルギーを与えたいとき、眠りたいのに
眠れないときにおすすめです。また、消化器系の調子を整えるので、腹痛や胸やけ、
食欲不振に有効。
レモン ・・・ リフレッシュ効果が高いので、興奮したときや気分転換をしたいときにぴったりです。
頭をスッキリさせて、集中力や記憶力を高めたいときに有効です。また、血液の
流れを促し、高血圧を低下させます。消毒性があるので、発熱を伴った風邪に効果的。
またお酒ではジンの香りづけとして有名なジュニパーベリーは
ジュニパーベリー ・・・ 疲労した精神をリフレッシュして、ものごとにチャレンジしていく強い精神状態
を保ちます。また、とくに利尿作用は有名で、お酒を飲みすぎたり、こってりと
を食べすぎたときに生じる毒性物質を排出させるのに役立ちます。
このようにさまざなな効果のある香りをいかに役立てるか。
癒しのカクテルがご提供できるよう努力していきます。
(IKEDA)
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2007年07月19日
英会話
京都、という土地柄、お店によく外国人の方がいらっしゃいます。
日本語がしゃべれない方がほとんどです。
イギリス、アメリカはもとより、最近は「グアテマラ」からいらっしゃっていました。
中米にある「グアテマラ」は、ラム酒の「ロン・サカパ」が有名です。やはり、地元ではかなり飲まれているそうです。
片言の英会話で話をしていましたが、ふと、
「あっ、名刺を渡そう」
と思い、お渡しました。
渡してその方は、じっと名刺を見ていましたが、おもむろに
「ナゼ、漢字トひらがなガアルンデスカ??(英語で)」
・・・なんででしょう?
「漢字 is writting. ひらがな is reading.」
といって誤魔化しましたが、ちょっと、意表を付かれました。
数日するとまた、別の外国人の方がいらっしゃいました。
また片言の英会話で話していると、たまたま和服を着た女性がその外国人の2,3席離れた隣へ座りました。
それを見た外国人の方は
「ナゼ、ホトンドのニホンのヒトはキモノをキナイノデスカ??(英語で)」
・・・なんででしょう??
「ナゼ、セナカのオビのムスビメにはエがカイテイルノデスカ?(英語で)」
「・・・・・・。」
これには、答えれませんでした。
英語を話せるようになるために、文法や時制、単語等をしっかり勉強しなければいけないと思います。ただ、とあるバイリンガルの著名人が言っていました。
「外国語を勉強する事は、日本の文化を勉強する事」と。
意外に、自国の文化をより知る事が異国の人とのコミュニケーションを円滑にするのかも知れません。
色々考えながら、英語の勉強をしている今日この頃です。
(WATANABE)
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2007年07月16日
チョコレート
先日イギリスに旅行に行っていた友人から、お土産としてたくさんのチョコレートをもらいました。
やたらと固いものや。オレンジ・レモンのフレーバーがついたものなど色々ありました。
聞けば世界で初めて今のような固形のチョコレートを生み出したのはイギリスの会社なんだそうです。
チョコレートの起源はもともと飲み物で、マヤ、アステカ文明でカカオ豆を磨り潰してドロドロの状態にして飲んでいたらしく、一種の強壮飲料として王族等の一部の人だけが飲んでいたといいます。
また、中南米では19世紀までカカオ豆を通貨として使うほど高価だったので、誰もが飲めるようなものではなかったようです。
カカオ豆はブラジルやベネズエラが原産で、アステカを征服したスペイン人のコルテスがヨーロッパに持ち帰り、その後ヨーロッパでは飲み物以外に薬としても使われるようになったといいます。
実はアメリカ大陸を発見したコロンブスがコルテスよりも先にカカオ豆を見つけていたらしいのですが、その価値がわからなかったらしく興味を示さなかったらしい・・・。
後の時代、イギリスの海賊も略奪したスペイン船からカカオ豆を発見したものの、羊の糞と思って燃料にしていたという記録も残っているそうです。
日本でも明治時代にチョコレートが初めて紹介されましたが、あまりにも高価だったのでなかなか普及しなかったそうです。
今では海外の有名なチョコレート店がたくさんでき、チョコレートが流行っています。
昔のことを考えると現代人は恵まれているんだなと改めて感じました。
(Nozawa)
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2007年07月13日
博多山笠
連日の大雨で嫌になりますが、博多は山笠の雰囲気で一杯です。
山が終われば梅雨明け・・・毎年の感覚。
この時期は明るい気持ちになれます。
今年もフィナーレが週末に重なっているので、人出も多いことでしょう。
中洲の飾り山を紹介。。。

正面から・・・、

いよいよ夏本番、健やかに過ごしたいものです。
(KANKI)
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2007年07月10日
思い入れのある酒
基本的にお酒は何でも好きなのですが、とりわけウイスキーには特別な思い入れがあります。
自分が本格的にお酒を好きになるきっかけを作ったのが、ウイスキーでした。
二十歳当時、少量でしたがお酒が飲めるようになり、そのことを喜んだ父がウイスキーを買ってきました。
銘柄は、オールドパーでした。

オールドパーとは、現在50代前後の方々に絶大な人気を誇ったウイスキーで、吉田茂や田中角栄など歴代元首相に愛されたことでも有名です。
あとは、オールドパーの名前の由来がなかなか面白く、トーマス・パー(生1482~没1635)というイギリス人の農夫からとったものです。
もう気づいた方もいらっしゃると思いますが、生1482~没1635!!なんとこのトーマス・パーという人物は、152歳まで生きたのです。
このことで名声が高まったトーマス・パーは、著名人の仲間入りを果たし、現在は歴代の王や女王、政治家、学者、詩人などの著名人が埋葬されていることで有名なウエストミンスター寺院に眠っています。
しかし、トーマス・パーが152歳まで生きたという証拠はあるのか?
調べてみれば、イギリスで教区ごとに住民登録が始まったのは1540年だそうですから、この登録書類から正確な没年齢を割り出すのは不可能なのですが、トーマス・パーが小作農業で生計を立てていたことはわかっており、ある決まった期間ごとに農地の借地契約更新を行わなくてはいけなかったため、契約書をたどれば年齢を証明できるとのことです。
オールドパーの名前の由来に、こんな逸話が隠されていたとは驚きです。
話を元に戻しますが、最初にウイスキーと聞いたときは、果たして自分に飲めるのかと思いましたが、不思議と抵抗なく飲めたのを覚えています。
もちろん水割りでしたが・・・。
最初のうちは水割りで飲んでいましたが、そのうちにロックで飲むようになり、その頃から急速に様々なお酒に興味を持ち、飲むようになったのを思い出します。
ウイスキーと聞くとアルコール度数が高く、強い酒というイメージが強いですが、水割り、ロック、ハーフロック、ストレート、トゥワイスアップ(氷なしの水割り)など、自分の好みや、飲む状況に合わせてアルコール度数を調節できるので、様々な楽しみ方ができると思います。
今では自分の生活に欠かせない存在です。
これからも上手に長く、ウイスキーと付き合っていければいいなと思います。
(Kidou)
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2007年07月07日
7月7日 カルピスの日
7月7日は、七夕、七夕の節句です。
旧暦の7月15日の夜に戻って来る祖先の霊に着せる衣服を機織して棚に置いておく習慣があり、棚に機で織った衣服を備えることから「棚機」という言葉が生まれた。その後仏教が伝来すると、7月15日は仏教上の行事「盂蘭盆(盆)」となり、棚機は盆の準備をする日ということになって7月7日に繰り上げられた。
これに中国から伝わった織女・牽牛の伝説が結び附けられ、天の川を隔てた織姫(織女星、こと座のベガ)と彦星(牽牛星、わし座のアルタイル)が年に一度の再会を許される日とされた。
Wikipediaより
それと、ロマンチックな感じではありませんが、7月7日は「カルピスの日」でもあります。
1919(大正8)年、ラクトー(現在のカルピス)が乳酸菌飲料のカルピスを発売した日です。
そこでカルピスをつかったカクテルを・・・。
Passing Shower(パッシング・シャワー)
ディタ・ライチリキュール・・・40ml
カルピス・・・20ml
ブルーキュラソー・・・10ml
レモンジュース・・・1tsp
ソーダ・・・適量

このカクテルは名前が素敵です!
”パッシング・シャワー”・・・通り雨(にわか雨を通る)というような意味があるんです。
七夕と言えば天の川ですが、いつも雨が降り、織姫と彦星を考えてしまいます。
このカクテル、微妙に七夕にかけてますかね?
つくった人はそこまで考えてないかもしれませんが・・・。
梅雨の時期に似合うカクテルです。
お試しください。
(Fujii)
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2007年07月03日
熊本店 7月おすすめのカクテル
FROZEN MINT DAIQUIRI(フローズン ミント ダイキリ)
ホワイト・ラム ・・・・ 30ml
ミント・リキュール(ホワイト) ・・・・ 15ml
ライム・ジュース ・・・・ 15ml
上記の材料にクラッシュド・アイスを合わせ、ブレンダー(ミキサー)にかける。
グラスへ注ぎ入れミントをかざる。

ダイキリのフローズン・スタイルは様々にありますが、こちらはミントを使用したバージョン。
梅雨時期から、夏にむけてあっさりと飲めるおすすめの一杯です。モヒートが少し強すぎる
時にはいいかもしれません。
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2007年07月02日
7月福岡おすすめカクテル
dale’s ultimete mangoーrita(デールズ アルティメット マンゴーリータ)
テキーラ ・・・・ 30ml
コアントロー ・・・・ 10ml
ライムジュース ・・・・ 15ml
シロップ ・・・・ 10ml
マンゴー 適量
ミキサーに材料を入れ、氷とあわせる

今からどんどんマンゴーもおいしくなっていくので、これからおいしいカクテルである
デールズというのはアメリカのバーテンダーでデール・デグロフさんのこと
デグロフのカクテルブックより抜粋
PEPE (ぺぺ)
テキーラ ・・・・30ml
カシャーシャ ・・・・20ml
グレープフルーツ ・・・・60ml
コアントロー ・・・・1ダッシュ
レモン ・・・・6ml
シロップ ・・・・4ml
以上の材料を合わせシェーク。グラスにクラッシュアイスをつめたものに注ぐ

俳句で7月の季語は「サボテン」なので、そこからイメージできるテキーラベースで・・・。
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2007年07月01日
7月のお勧めカクテル 京都
STONE (ストーン)
ラム ・・・・・・・・・1/2oz
シェリー ・・・・・・・・1oz
スウィート・ベルモット・・・1/2oz
上記の材料をステアし、カクテルグラスへ注ぐ。
似たようなレシピでアドニスというカクテルもあります。
上記のカクテルはアドニスにラムが加わり、ほのかなラムの香りが心地よい
そんなイメージのカクテルです。
The Red Bird(ザ・レッド・バード)
ウォッカ ・・・・・・・・・15ml
スロージン ・・・・・・・10ml
オレンジ・ジュース ・・・・・・30ml
クランベリー・ジュース ・・・30ml
上記の材料をブレンダーカップに入れ、ブレンドする。