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2007年11月30日
珍客
先日、珍客が現れました。
ほぼ、満席の状態。
バタバタ動いてる最中、入り口の扉が開く。
少し年配の男性が見える。
私はすかさず、
「いらっしゃいませ、何名さまですか?」
と聞くと、
「面白いか?うん、面白くないな・・・・馬鹿やろ~!」
扉をバタン!
?????
意味が解らん。。。。
お客様方は、し~ん・・・・・・。
「そりゃないよ~」と私が一言。
その瞬間、大爆笑。
その日の深夜。
お客様もいなくなり、ひと段落したところ。
入り口に物陰が・・・。
お客様かな?入り口に近づき、扉を開けた瞬間、すばやく走り去る影!
猫かよ!
店が地下にあると、こんなこともあるんですね。
変な日でした。
(KANKI)
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2007年11月29日
東京日記Part3
無事に三日間の出張を終え、京都へ帰る前に六本木にあります新国立美術館
へいって参りました。
まずは建物の大きさにビックリしました!
当日は日展とフェルメールの作品展を開催していました。
フェルメールも勿論良かったのですが、当日の一番の目的は違う処に有りました。
実はベスパへいらっしゃるお客様なのですが、館内にご自身の足跡が在るという
方がおられまして、それを見に行くのが第一の目的でした。
写真では解り難いかもしれませんが、館内の壁に打ち付けてある木が、その方の
足跡なのです。実はこの木は不燃木材といい、燃えない加工を施してあります。
ご自身の会社の製品が、このような形で残っているのです。凄い事だと思います。
そのお客様はおっしゃていました。「俺が死んでも、この木は残るで~!」
確かにその通りです。
「虎は死んで皮を残し、人は死んで名を残す」マスターがよく口にする台詞です。
仕事を通して自分の人生をどう生きていくのか?そして自分のやって来た事を
どのように世の中に残していくのか?
我々はお酒という、形に残らない物で仕事をしています。だからこそ名を残せるような
仕事をし、人々の記憶の中で生き続ける。それは同時にマスターや先輩方のやって来た
仕事を自分達が受け継いで行く事でもあると思います。
これからも、ベスパの名前をより高い所へ、そして自分自身も高い所へ!
自分がこの世の中に存在しなくなった時に「名前」の残るバーテンダー
で在りたいと思います。
(inoue)
新国立美術館 フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展
12月17日(月)まで
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2007年11月27日
東京日記Part2
東京へ着いた初日、営業が終了後帰り道を歩いていると
資生堂ビルへ、クリスマスツリーがとても綺麗でした。
もうこんな時期なんですねぇ~
二日目のお昼、天ぷら屋さんへ連れていただきました。
「てんぷら 銀座 天亭」
東京を代表する食べ物といえば、天ぷら、お寿司、蕎麦ではないでしょうか?
東京では是非食べてみたかった物の一つで、とても嬉しかったです。
当日は、お昼の天ぷらコースをいただきました。
海老から始まり、季節のお野菜、お魚など11品、最後は天丼or天茶
最後まで神吉さんから「これは塩で!アスパラは頭から!天茶のわさびは出汁に溶いてから」
などなど美味しくいただく為のレクチャーを受けたいへん美味しくいただきました。
全部、ご主人の受け売りだそうですが、覚えているのが流石!
東京都内の方々は勿論、ご旅行などで銀座を訪れた際には是非足を運んで
みて下さい。
「天亭」 中央区銀座8-6-3 新橋会館ビルB1
営業時間 お昼11:30~15:30 夜17:00~21:00(LO)
土曜、祭日は平常通り 日曜定休
電話番号 03-3571-8524
天亭さんを後にし、次に向かったのはなんと美容室!
神吉さんから是非にとの事で、前日に予約を入れていただき
行って来ました。
銀座テーラービル6階にある「ジェントリー」男性専門の美容室です。
普段は床屋さんにお世話になっているのですが、行ってみて感動でした!
カット&リラクゼーションコースをお願いしたのですが、カットもさることながら
途中のマッサージにウトウトし、何よりも爪をピカピカに磨いていただいたのには
ビックリしました。自分の手では無い位ビックリです。
「神吉さんから爪ば、磨け!とご予約いただいていましたので(^^)・・・」
と担当の方から・・・
当日、いらしたお客様から「井上君、爪光ってるよ!」とすぐに気付かれました。
「バーテンダーは手が命!」と訳の解らない事をいいながらも、とても嬉しかったです。
仕事柄、手を見られることが多いのですが、これからは自身でも気をつけたいと思います。
男性の皆様、是非一度お試し下さい。決してマイナスになる事は有りません!
(inoue)
「gentry」 中央区銀座5-5-16 銀座テーラービルディング6F
営業時間 11:00~20:00(受付は19:00まで) 定休日火曜日(要予約)
電話番号03-3289-2355
HP( http://www.gentry-ginza.com )
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2007年11月24日
東京日記
銀座店が移転オープンし一ヶ月が過ぎようとする、18日(日)~20日(火)
まで銀座店へ出張で行って参りました。その際、神吉店長にはお昼から色々と
銀座内を案内して頂き、たいへんお世話になりました。有難うございました!
新しい銀座店の様子と共に、少しですがお店の周りの様子もご紹介させて
いただきます。
新しい銀座店のカウンターです。
10席と以前に比べると、狭くはなりましたがお客様との距離が近いせいか
仕事の充実感はかなりありました。またお客様同士も自然と打ち解けて
「和気あいあい」といった雰囲気にも・・・
今回、三日間という短い期間でしたが、とても時間が早く感じられました。
一番勉強になったのは、初心を思い出した事です。
私自身、京都店オープンの際にはオープンまで約3~4日という短い期間に
オープンの準備など当時は自分で何をしてるか解らない位に必死でした。
そしてオープンしてからも周辺の道やお店など毎日、朝から歩き回ったものです。
毎日がヘトヘトでしたが、すごく充実していたと思います。
それに比べると今はどんだけ楽をしているか・・・
そのおかげで、多少の事ではへこたれない精神力も鍛われたと思いますが、
それは、過去の話に過ぎません。今がどうかを真摯に考えなければと思います。
私も、また一から自分の仕事にリセットするべきだと感じました。今回
このような機会があり本当に良かったと思います。銀座店でお会いした
沢山のお客様、そして神吉店長、本当に有難うございました!
次回は東京散策の模様を・・・ (inoue)
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2007年11月21日
紅葉
秋も深まりつつある今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?
先日、紅葉を見に行って参りました、その模様を少しですがご報告させて
いただきます。
去年も伺ったのですが、永観堂へ行って来ました。今年は
暖かい日が続き、紅葉もだいぶ遅れているようです。
それでも、沢山の方が紅葉を楽しんでいました(^0^)
まだまだ、これから色付きそうな木も沢山ありました、今年は11月下旬
もしくは、12月初め位が丁度良いのではという情報です。
少し前には桜が綺麗だと、ブログに書きましたが、紅葉のお知らせと本当に
一年は早いものですね、今年も残り一ヵ月半ですが、皆様は忘年会シーズンで
何かとお忙しい日々とは思いますが、くれぐれもお体には気を付けて良い
年末をお迎え下さい。
(inoue)
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2007年11月17日
油断
先日マスターからいただいたFAXを拝借・・・
「油断」
「油断はけがのもと」とよく言われるが「油断」の語源は仏典に見られる。
涅槃経によれば、”王が臣下に油を入れた鉢を持たせ、人の多い通りを
歩かせた。
もし油を一滴でもこぼせば命を断ずると命令。
臣下は周囲に目もくれず、王の命令を全うした。
ここから一瞬の心の緩みを”油断”と呼ぶようになった。
一刀流の開祖とされる伊藤一刀斎と弟子小野二郎右衛門が全国を
武者修行していたときのこと。
弟子が「剣道の極意」を尋ねると、師匠は
「別に極意というほどのものはない。ただ油断しないことが第一だ」と。
弟子に少しの油断があると、師匠は容赦なく「ぽかりぽかり」と
殴りつけたという。
実践で油断への戒めを体に刻み付けさせた。
事故や災害の原因の大半が人災と。その根源には心のゆるみや
甘え、慣れからくる油断、慢心などがある。
勝負の世界でも勝ったときに敗北の因をつくり、負けたときに
勝利の因をつくると言われる。
これは人生にも当てはまる。人間の心は微妙であるが故に
日ごろからの鍛錬が不可欠だ。
*油断・・・気を緩めること。注意をおこたること。
*慢心・・・自慢していい気になること。おごり高ぶること。また、その心。
これは福岡店の森口が剣道をしている事からの派生の話。
油断、慢心することのないよう、日々精進していきたいものです。
(IKEDA)
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2007年11月14日
狩野永徳
先日の「木村伊兵衛の眼 展」と同じ日に京都国立博物館にも行って来ました。
写真展を後に自転車で博物館へ向かいました。博物館の前まで来たのは良いのですが・・・
博物館の駐輪場から見えた、行列にビックリし思わず警備員さんに「館内に入るまでどれ位
かかります?」
警備員さん「う~んそですね、約1時間半位ですかね~」「なに!」さすがに諦めて帰ろうと
数十メートル、トボトボと自転車を押しながら歩いていたのですが・・・
「いや!待て待てここで帰ってはどちらにしても後悔する!」と思い直し。切符を購入。
これで後戻りは出来ません!最後尾に着くなり、係の方が「現在待ち時間は70分で~す!」
まるで自分が将棋の「歩」になった気分で少しずつ前へ、その間でも参列している方々を
観察していました。携帯電話でテレビを見ている方や、歩きながら読書をする方、丁度
真後ろにいらした女性同士は、ひたすらお喋りに夢中!「よくも、まぁネタが尽きないものだ」
と感心しながら・・・。そんな事を思いながら、よ~やく入場できました。が!
館内にも沢山の人・人・人。そんな中、人混みを掻き分け必死に作品を鑑賞しました。
主に襖絵や屏風に描かれた作品が多く、大きいものでは幅が4メートル位はあったのでは
ないでしょうか?本当はゆっくりと観て回りたかったのですが、とめどなく押し寄せる人混みに
押されながらそんな余裕はありませんでした。
それでも「何も無い白紙の状態から、こんな大きな絵を完成させる事は人並み外れた才能と
努力の結晶だなぁ」と、ただただ感心するばかりでした。
聞けば、拝観人数が10万人を突破したとか・・・さすがに美しいものはいつの時代でも
人を引き付けるのですね!
「芸術の秋」各都道府県でいろいろなイベントが開催されている事と思います。
是非、足を運ばれる事をお勧めします!
今回は人に酔いました・・・
狩野永徳とは・・・
狩野永徳は狩野松栄の子で、狩野元信の孫にあたる。狩野派の棟梁として、
織田信長、豊臣秀吉という天下人に仕え、安土城、聚楽第、大坂城などの障壁画を
制作した。永徳が力を振るったこれらの代表的な事績は建物とともに滅びてしまった
ものが多く、真筆とされる現存作品は数少ない。永徳といえば唐獅子図や檜図のような
雄大なスケールの豪快な作品がよく知られるが、本来は「細画」をよくしたとされる。
上杉本洛中洛外図は、彼が細密描写に秀でていたことを示している。 (Wikipedia参照)
特別展覧会 狩野永徳 京都国立博物館 2007年10/16~11/18迄
午前9:30~午後6:00(金・土・日は午後8:00迄) 月曜休館
http://www.kyohaku.go.jp/ (京都国立博物館)
http://eitoku.exh.jp(公式サイト)
是非、京都在住の方は勿論、京都へご旅行の方々もいかれてみてはいかがでしょうか?
(inoue)
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2007年11月11日
菓匠会 ~京菓子の集い~
先日、菓匠会(かしょうかい)の展示がありました。
写真は、「お菓子」です。
「菓匠会」とは、その昔、砂糖の使用を許された京都の上菓子仲間21軒のみで構成され、皇室に納めることの出来る菓子屋仲間でもあった訳です。その菓子屋仲間が祇園祭の折に、菓題に沿った菓子をご披露する趣向で、もてなしたのが始まりです。
現在も、21軒の和菓子屋さんが、今年の菓題「音」に因んだお菓子を考え、一日限りの菓子の展示をします。
この展示は、そのお店の持つ特技を披露したり、新しい試みにチャレンジしたり、毎年のテーマに合わせて各店の技術、センス、色艶などを一同に見ることが出来ます。良いところは、どこが一番とか決めず、「どうぞ、ご高覧ください。」という姿勢。さすがに、この21軒は、京都の老舗ばかりですから、順位などは無粋なものと思います。
中にはびっくりするものもありました。
お花のように見えますが、「お菓子」です。遠目だと、甘い食べ物には全く見えません・・・。
このようなお菓子もありました。
もはや、お菓子の粋を越えています。
感動を与える、そういう仕事をしたいと思います。
(INOUE&WATANABE)
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2007年11月08日
木村伊兵衛の眼
先日、近くの美術館へ行って参りました。
故・木村伊兵衛さんの写真展でした。なにも知らずに足を運んだのですが
とても良い写真展だったと思います。
個人的な意見ですが、写真というものは絵画等と違い、より現実を映し出す事が出来ます。
ですが、それゆえに瞬間をとらえる感性や技術が多く求められるのではないかと思います。
現在では生産技術の向上により、沢山の優れた機能を備えたカメラがあります。ですが
木村さんの生きてきた時代には、現在の様なカメラも無く、ピントを合わせるだけでも技術を
求められる時代だったと思います。私もカクテルの写真などを撮影する機会がありますが、
現在の優れた機能のカメラでさえ難しいと感じる事が多々あります。
展示してあった作品は全て白黒の写真でしたが、本当に鮮明でかつ動きのある
写真ばかりです
「何故、こんな写真が撮れるのだろう?」と不思議で仕方有りませんでした。
現在、私達の生活は何かとデジタル化が進み、アナログな物がどんどん姿を消しつつ
あるように思います。
最近、何かと「昭和」をテーマに取り上げられますが、多くの人達がアナログな世界を
求めているのかな?と勝手に想像しています。
バーテンダーという職業は、アナログな仕事だと私は思います。人と人がカウンターを挟んで
向き合い、同じ時間を共有する。我々はその貴重な時間を過ごして頂くお手伝いをしていると
自身では感じながら仕事をしています。
お客様は様々で、いろいろな思いを抱いて、お店のドアを開けてくれる。受け入れる我々が
その思いにどれだけ答えられるのか、また「今日は来て良かった」と感じて頂く事が出来る
よう、我々は色々な経験が必要になると思います。
今回、木村さんの写真を見ながら、作品の素晴しさと共に自身を見つめ直すいい時間を
過ごす事が出来ました。たまにはアナログな世界に触れるのもとても良い事だと思います。
これからも、このような機会を大切にしたいと思う秋の一日でした。
*「昭和」を撮る
木村伊兵衛の眼 何必舘・京都現代美術舘 TEL 075-525-1311
www.kahitsukan.or.jp
2007年10/27~12/9 月曜休館 10:00~18:00(入場は17:30まで)
お近くまでお越しの際には是非ご覧下さい!お勧めです。
(inoue)
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2007年11月06日
銀座店より
銀座店の移転・オープンから2週間が経ちました。
ようやく私もペースを掴み、随分落ち着きました。
一人ぼっちでのスタートとなりましたが、逆に色々と勉強になっております。
自分がいかに恵まれた環境で仕事をさせてもらっていたかを痛切に感じます。
周りのスタッフ、店のつくり、その他もろもろ・・・・。
同時に、個人の力は小さいものだとも感じます。
サービスのクオリティが落ちぬよう、必死で営業。
しかし、毎日のように九州のお客様がいらっしゃいます。
本当に有難く、嬉しく思います。
また、東京への出張等、こんなに多いものかと驚きます。
体力的にはつらい毎日ですが、充実はしてるように思います。
今の私のテーマは「原点回帰」
バーテンダーとして基本に返り、何が大事なのかを見直していこうと考えてます。
皆様、機会ありましたら、是非お立ち寄りください。
小さな箱からの再スタートですが、良い空間を目指して、努めていきたいと思います。
(KANKI)
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2007年11月04日
福岡11月おすすめカクテル
Valencia Ⅱ (バレンシア Ⅱ)
アプリコットブランデー ・・・ 30ml
オレンジジュース ・・・ 60ml
オレンジビターズ ・・・ 2dash
シャンパン ・・・ 適量
シャンパン以外をシェークし、シャンパンと合わせる
最後にオレンジピールをふりかける
Ovni (オブニ)
ウォッカ ・・・ 60ml
ドライベルモット ・・・ 20ml
コアントロー ・・・ 10ml
カンパリ ・・・ 2dash
以上を合わせステアする
今月はシャンパンパーティーも控えているのでシャンパンを使ったカクテルも
ひとついれてみました。
IKEDA
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2007年11月02日
Happy Hour
京都店では、17時から20時までのハッピーアワーの時間帯に限り、シャンパンもしくはシャンパンを使ったカクテルを
20%OFFしております。
今回は「Boizel(ボワゼル)」のシャンパンを使います。

1834年、オーギュスト・ボワゼルがエペルネに設立。以来5代にわたりボワゼル一族が経営しています。1994年に「シャノワーヌ・フレール」グループに参加し、「ボワゼル・社ノワール・シャンパーニュ」(BCCグループ)の一員となります。97年には「シャンパーニュ・フィリポナ」、2006年には「シャンパーニュ・ランソン」「メゾン・ビュルタン」を取得し、現在はシャンパーニュで2位の規模を誇るグループに成長しました。

食前のお待ち合わせに、ビールはではなく、「まずは、シャンパン!」というのはいかがでしょうか?
一味違うお食事が待っているはずです。

皆様のお越しを、是非、お待ちしております。